対象権限 :[ 契約者 ]・[ ドメイン管理者 ]・[ サイト管理者 ]・[ 一般ユーザー ]
自動で指定のメールアドレスへ転送することができます。
転送先はメールアドレスごとに、5箇所まで指定できます。
なお、転送設定を行うには、管理者が行う方法と、ユーザー(メールアドレスの持ち主)自身で設定を行う方法がございます。



以下に、ユーザー自身設定を行う方法、管理者がユーザーの管理画面で転送設定を行う際の手順をご案内いたします。



| プロファイル名 | メールフィルターに名前を付けてください。 プロファイル名は、登録されたメールフィルターを管理する上での便宜上のもので、設定には反映されません。 例)転送設定 |
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|---|---|---|
| 条件 | ■すべてのメール にチェックを入れてください |
受信した全てのメールにこの設定を適用します。 "すべてのメール"を選択した場合、適用順序がこのメールフィルターより後のメールフィルターは適用されません。 |
| □メールのサイズ | 受信したメールのうち、メールのサイズが設定されたサイズ以上、または以下のものにこのメールフィルターを適用します。 サイズはKBで指定し、設定されたサイズと比較して"以上"か"以下"かを選択してください。 |
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| □メールのヘッダー | 受信したメールのヘッダと設定された文字列の比較結果に従ってこの設定を適用します。 まず、比較するメールのヘッダを選択します。 目的のヘッダーがない場合、"その他"を選択し、括弧内のテキストエリアに"X-Mailer:"等のように入力してください。 2行目のテキストボックスには、ヘッダーの文字列の中で一致させる文字列を"ABC Mailer"のように入力します。日本語も入力できます。入力した文字列がメールヘッダーのどこに一致するのかを、2行目のリストから選択してください。 |
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| 動作 | □自動削除する | 条件に一致したメールを自動的に削除する場合に選択します。 受信したメールをサーバーへ保存しないで破棄します |
| □エラーメールを返す | 条件に一致したメールの送信者にエラーメールを返信する場合に使用します。 受信したメールの送信者へエラーメールを送信し、受信したメールはサーバに保存されません。 |
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■メールを転送する |
条件に一致したメールを指定されたメールアドレスへ転送します。(最大5箇所まで設定可能です) ※【メールをメールボックスに残す】について |
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